「Rope' Picnic」とミュージシャンのコトリンゴが9月下旬より「Rope' Picnic meets kotringo ?Sweet Tweet?」と題したコラボレート企画を実施、バッグやチャームなどの商品をダブルネームで共同開発しました。Rope' Picnicは若い女性に人気のファッション?ブランドでミュージシャンとコラボレートするのは初めてのこと。
今回の企画は、音楽はもちろんそのイラストにもポップ?ワールドが光るコトリンゴが、ユニークなオリジナルイラストを描きおろし、それをもとに同ブランドがデザインをした商品をRope' Picnic店頭とオフィシャル?オンライン?ショップで販売するというもの。展開される商品は「コトリ」と「リンゴ」フェルトバッグ(2,310円 / color: パープル / ブルー )、「ふくろう」と「鍵盤」フェルトバッグ(2,310円 / color: イエロー / ピンク)、「ふくろう」と「鍵盤」チャーム&ストラップ(1,995円 / color: オフホワイト / ピンク)の計6点。「はりきって大好きなふくろうを描きました。チャームもバッグもとてもかわいいです! ぜひチェックしてみてくださいね」とコトリンゴが語るようにいずれもかわいらしい出来ばえで、全アイテム9月29日より順次発売していくとのこと。
またコトリンゴは9月22日(水)に自身初となるカヴァー?アルバム『picnic album 1』を発表。フリッパーズ?ギターの「恋とマシンガン」、YMOの「以心電信」、スピッツの「渚」などが収録されたこちらの作品にも注目です。なおこちらのアルバムは9月17日(金)?30日(木)までの期間、Rope' PicnicのショップBGMにもなっており、発売に先駆けて店内で聴くことができます。さらに発売日からは全国の同ショップでも販売される(一部店舗除く)ので是非近くのRope' Picnicショップに寄ってみましょう。
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引用元:SEO对策 | 福岡市
2011年1月29日土曜日
2011年1月26日水曜日
アクションRPG「アラド戦記」の日韓トッププレイヤーの
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最初に紹介するのは,アラド戦記の韓国版「Dungeon & Fighter」のトッププレイヤーである,ジャン?ウン選手とチョン?ジュン選手によるエキシビジョンマッチの模様だ。ジャン?ウン選手については,日本でも通称“あご様”として知られており,アラドプレイヤーの中には思い当たる人もいるのではないだろうか。
ムービー内で二人が使用している職業は,ともに格闘家タイプの上位職“ストライカー”だ。これは通常攻撃からのキャンセル技が得意で,次々と繋げていけるコンボ技を持ち味としている。
ステージ上での彼らのコメントによると,ストライカーにとってこういったコンボを繋げるのは大前提とのことで,いかにしてその状況へ持ち込むかの駆け引きが重要になってくるという。例えば,相手の懐へ飛び込んで,反撃や防御などの選択を強いるといった心理戦だ。当然,職業やスキルによって,さまざまな相性や返し技があるわけで,常に一方的にコンボを決められるほど甘いゲームではない。
ムービー内ではスキルやフェイントを交えつつ,縦軸を微妙にずらすなど多彩な方法でアプローチを行っており,これらのテクニックはプレイヤーにとって大いに参考になるだろう。
ちなみにトッププレイヤー同士の戦いになると,(1対1の試合では)一度始まったコンボが途中で失敗するといったケアレスミスは,ほとんど皆無になるとのこと。しかし,食らっているほうも黙って見ているわけではなく,そのわずかな時間に,より有効な装備品に着替ているシーンが確認できる(0分40秒など)。「戦闘中にアバターアイテムを着替えるなんて……」と,日本のGMスタッフも唖然としていたのだが,あご様曰く「相手のコンボが始まってしまうと,どうせしばらく動けないので,その時間を有効に使ったほうがよい」とのこと。対戦格闘ゲームにRPGのエッセンスを盛り込んだ,本作らしいテクニックといえるだろう。
続いて紹介するのは,“日韓決闘大会”の最終ラウンドである3対3の団体戦だ。
とはいっても,このゲームで3対3になると,本来の持ち味である戦略性が薄れてしまう。先に1人を倒したチーム方がなしくずし的に勝利という大味な展開になりがちで,実際,収録されている3試合共に同様の結果となっている。まぁ,あまり細かいことを見るより,混戦の雰囲気を楽しむのが正解かもしれない。
対戦格闘ゲーム発祥の地ともいえる日本のゲーマーなら,本作を未経験の人でも,この2本のムービーを興味深く見れるのではないだろうか。ベルトスクロールのアクションに,対戦格闘ゲームとRPGのエッセンスを盛り込んだ本作は,日本のゲームファンとの親和性がとても高そうだ。
そもそも,アラド戦記(Dungeon & Fighter)自体,韓国ネオプルの開発者が,日本のコンシューマやアーケードのゲームから強い影響を受けて作られたタイトルである(関連記事)。そのような経緯を持つタイトルが,韓国のみならず日本でも広く受け入れられ,大々的なオフラインイベントが成功裡に終わったことはちょっと感慨深い。
先日の戦いをこうして見直すと,しばらく遠ざかっていたアラド戦記のプレイを再開してみたくなってしまった。格闘ゲーム好きでまだアラド戦記をやったことのない人は,ぜひこの機会に本作品に触れてみてほしい。
引用元:RMT ワイアード リアルマネートレード総合サイト
2011年1月6日木曜日
「Soul of the Ultimate Nation」,正式タイトルが決定
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ゲームオンは本日(1月28日),Webzenが開発し,ゲームオンが国内でサービス予定のMMORPGの日本版タイトルを,「Soul of the Ultimate Nation」(ソウル?オブ?ジ?アルティメット?ネイション)に決定したと発表した。また,本日3:00PMに,本作の予告サイトがオープンした。
予告サイトでは,本作の映像や音楽,ストーリーなどのタイトル紹介のほか,パーティメンバーのみが入場可能な専用マップで狩りやクエストを楽しむ「バトルゾーンシステム」などが紹介されている。
今後も,本作に関するさまざまな情報がこの予告サイトを通じて発信されるとのことなので,本作に注目している人はこまめにサイトをチェックしておこう。
「Soul of the Ultimate Nation」予告サイト
#####以下リリースより#####
【『Soul of the Ultimate Nation』ストーリー (予告サイトより一部分)】
第一幕
万物の生命の源?エーテルによって支えられる地、ブラキオン大陸。
遠い昔、ブラキオン大陸にあった7つの王国では各国の更なる繁栄と領土拡大の為の武力衝突が幾度も起き、大戦にまで発展していた。
数世紀にも及ぶ大戦の結果、大陸の覇者となった“アルトハイム”王国は、その後千年に及ぶ平和と繁栄を築いていたが、巨大な時間の流れの中で築かれた平和は徐々に崩れていった。
? 第二幕へ つづく?
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引用元:フリフオンライン(Flyff) 専門情報サイト
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